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東京都(とうきょうと)生活(せいかつ)文化(ぶんか)(きょく)が、東京(とうきょう)(はじ)めて生活(せいかつ)(はじ)める外国人(がいこくじん)()けの生活(せいかつ)情報(じょうほう)冊子(さっし)「Life in Tokyo:Your Guide」を発行(はっこう)しました。入国(にゅうこく)してから生活(せいかつ)するまでに必要(ひつよう)情報(じょうほう)掲載(けいさい)するとともに、()っておくと役立(やくだ)知識(ちしき)紹介(しょうかい)しています。 また、先輩(せんぱい)在住(ざいじゅう)外国人(がいこくじん)からのアドバイス(あどばいす)掲載(けいさい)しています。東京(とうきょう)生活(せいかつ)スタートアップ(すたーとあっぷ)にお役立(やくだ)てください。

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東京(とうきょう)()らし(はじ)める外国人(がいこくじん)()けの生活(せいかつ)情報(じょうほう)冊子(さっし)「Life in Tokyo:Your Guide」のPDF(ばん)一括(いっかつ)ダウンロード(だうんろーど)できます。

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生活(せいかつ)する病気(びょうき)・けが

日本(にほん)()(すべ)ての(ひと)公的(こうてき)医療(いりょう)保険(ほけん)(はい)り、高度(こうど)医療(いりょう)サービス(さーびす)()けられます。(からだ)調子(ちょうし)(わる)くなった(とき)は、まず(ちか)くの診療所(しんりょうじょ)()きましょう。

国民(こくみん)健康保険(けんこうほけん)健康保険(けんこうほけん)

(おおやけ)医療(いりょう)保険(ほけん)には、2(ふた)つの種類(しゅるい)があり、全員(ぜんいん)がどちらかに(はい)ります。
(はい)ると、健康保険(けんこうほけん)(しょう)がもらえ、医療費(いりょうひ)支払(しはら)いが3(わり)になります。保険(ほけん)(はい)っていないと、高額(こうがく)になります。

保険証(ほけんしょう)一例(いちれい)

(おおやけ)医療(いりょう)保険(ほけん)種類(しゅるい)対象者(たいしょうしゃ)

国民(こくみん)健康保険(けんこうほけん) 健康保険(けんこうほけん)
制度(せいど)内容(ないよう) 医療費(いりょうひ)負担(ふたん)が3(わり)(1,000(えん)医療費(いりょうひ)は300(えん)
対象者(たいしょうしゃ) 自営業(じえいぎょう)(はたら)いていない(ひと) 会社(かいしゃ)(はたら)いている(ひと)
保険料(ほけんりょう) 所得(しょとく)などにより(こと)なる
問合(といあわ)(さき) ()市町村(しちょうそん)の「国民(こくみん)健康保険(けんこうほけん)窓口(まどぐち) 会社(かいしゃ)保険(ほけん)担当者(たんとうしゃ)
国民(こくみん)健康保険(けんこうほけん)
制度(せいど)内容(ないよう) 医療費(いりょうひ)負担(ふたん)が3(わり)(1,000(えん)医療費(いりょうひ)は300(えん)
対象者(たいしょうしゃ) 自営業(じえいぎょう)(はたら)いていない(ひと)
保険料(ほけんりょう) 所得(しょとく)などにより(こと)なる
問合(といあわ)(さき) ()市町村(しちょうそん)の「国民(こくみん)健康保険(けんこうほけん)窓口(まどぐち)
健康保険(けんこうほけん)
制度(せいど)内容(ないよう) 医療費(いりょうひ)負担(ふたん)が3(わり)(1,000(えん)医療費(いりょうひ)は300(えん)
対象者(たいしょうしゃ) 会社(かいしゃ)(はたら)いている(ひと)
保険料(ほけんりょう) 所得(しょとく)などにより(こと)なる
問合(といあわ)(さき) 会社(かいしゃ)保険(ほけん)担当者(たんとうしゃ)

日本(にほん)社会保障(しゃかいほしょう)協定(きょうてい)(むす)んでいる(くに)(ひと)は、(はい)らなくてよいこともある。
パート(ぱーと)アルバイト(あるばいと)は、健康保険(けんこうほけん)ではなく、国民(こくみん)健康保険(けんこうほけん)(はい)ることもある。

後期(こうき)高齢者(こうれいしゃ)医療(いりょう)制度(せいど)

75歳以上(さいいじょう)(ひと)と、65歳以上(さいいじょう)75(さい)未満(みまん)障害(しょうがい)のある(ひと)(はい)る。
医療費(いりょうひ)支払(しはら)負担(ふたん)は1(わり)条件(じょうけん)により3(わり)

介護保険(かいごほけん)

介護(かいご)必要(ひつよう)になった高齢者(こうれいしゃ)(ささ)える制度(せいど)
介護(かいご)サービス(さーびす)支払(しはら)負担(ふたん)は1(わり)一定(いってい)以上(いじょう)所得者(しょとくしゃ)場合(ばあい)は2(わり)(また)は3(わり)
サービス(さーびす)()けるためには認定(にんてい)必要(ひつよう)

医療機関(いりょうきかん)での受診方法(じゅしんほうほう)

ぎぼちゃん

日本(にほん)では、すべての医療(いりょう)機関(きかん)有料(ゆうりょう)だよ!
症状(しょうじょう)(おう)じた診療科(しんりょうか)()こう!

風邪(かぜ)内科(ないか)

けが⇒外科(げか)など

  • 1

    診療所(しんりょうじょ)受付(うけつけ)健康保険(けんこうほけん)(しょう)()し、問診票(もんしんひょう)症状(しょうじょう)記入(きにゅう)しましょう。

  • 2

    名前(なまえ)()ばれるまで待合室(まちあいしつ)()ちましょう。

  • 3

    名前(なまえ)()ばれたら診察室(しんさつしつ)(はい)り、症状(しょうじょう)説明(せつめい)しましょう。

  • 4

    診察(しんさつ)()わったら、待合室(まちあいしつ)()ちましょう。名前(なまえ)()ばれたら、お(かね)(はら)い、処方箋(しょほうせん)(くすり)情報(じょうほう)()いてある(かみ))をもらいます。

    その()薬局(やっきょく)()き、処方箋(しょほうせん)()せて(くすり)をもらい、お(かね)(はら)います。

先輩(せんぱい)(こえ)